アサヒグループでは去年8月から事務や営業職を中心にリモートワークを基本としています。こうした働き方をさらに進めるため、4月からは順次、「アサヒビール」や「アサヒ飲料」など全国55か所にある営業拠点を26か所に集約するということです。さらに、拠点の一部はグループのシェアオフィスとして活用します。
また、アサヒは今年7月以降から、国内の8つのビール工場で遠隔監視や遠隔操作の試験運用も始めます。4年後には1つの拠点から複数の工場を集中監視できるような体制を目指すということで生産現場では難しかった「リモート化」を推進したい考えです。
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